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2009年1月18日 (日)

昨年10月末でこの記事

タミフル耐性インフルエンザ9県で発見 国立感染研調査
http://www.asahi.com/health/news/OSK200810270017.html

 治療薬タミフルが効かないインフルエンザが昨冬、9県で見つかったことが国立感染症研究所の調査で判明した。中でも鳥取県は32%と飛び抜けていた。岡山市で開かれている日本ウイルス学会で28日に発表する。

 感染研は、ヨーロッパで昨年、タミフルに耐性を持つインフルエンザウイルスが高率で見つかり、南半球にも広がっているため、全国の衛生研究所に呼びかけて1713株を集め調べた。その結果、山形、栃木、神奈川、長野、岐阜、愛知、兵庫、鳥取、島根の9県から耐性株44株が見つかった。

 最も高率だったのは鳥取県で、68株のうち22株(32.4%)が耐性。隣の島根県では1.2%、ほとんどの県で数%以下だった。鳥取県が突出している理由は不明という。

 感染研の小田切孝人室長によると、耐性の44株はいずれもタミフルを使わなかった患者から採取された。タミフルを使ったための変異ではなく、自然発生的に、遺伝子の一部が変異して耐性になったとみられる。

 今回、耐性が見つかったのは昨年流行したAソ連型インフルエンザウイルス(H1N1)。「ほかの型でも耐性ウイルスが出てくるかどうか、継続した監視が必要」と注意を呼びかけている。

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こういった内容。

つまり、今ははるかにそれを超越しているということ。

そのうち秋葉原などでマスクメイドが流行ったりして・・・と考えてしまう。

何故ならこれからまだ本来、マスクをし続ける状況下にあるということ。

インフルエンザ、花粉症、ノロウイルスの前に黄砂がやってくる。

これは視界を防ぐほどの細かい砂。

見事に車がすぐ雨も降らずにホコリまみれになる光景を西日本では非常に見かける。

こういったものも肺の中に蓄積されていく。

何故なら砂などは無機質。

これは体外に出にくいもの。

有機質ならまだ化学反応などで分解されたりする可能性はあるだろうが、

「黄砂」は果たして・・・

 

これだけ経済状況が悪ければ、今の日本人は特にお金がないと病んでしまったりしやすい傾向にあるといわれる。

自分も持っているわけではないが、病気を抱えているだけにネガティブになりがちになることもある。

しかしここはくぐり抜けていかないと何も始まらない。

 

失業者が増える中、まさしくまっ逆さまの人生を辿りそう。

そこをいかにして打破するか、政府にも頼っていられないだけに自己防衛策は重要なところだろう。

https://hasseidoko.mhlw.go.jp/Hasseidoko/Levelmap/flu/2008_2009/trend.html

これも為替の動きに左右されるのかなぁ。。

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